【HMN-651】野球部のエースに初カノを寝取られて… 男は見た目じゃなくて中身と言ってた彼女が絶倫チ●ポに何度もイカされ直球中出し!! 虹村ゆみ
サンプル動画
作品紹介
📕一言
このNTR作品(寝取られ)は、初彼女のゆみがカースト上位の野球部イケメン君に寝取られる作品となっています。
⭐️ストーリー
テスト勉強を口実に、ゆみはケンイチの家を訪れた。
机に向かいながら、ふとした拍子に漏れたケンイチの本音。
『運動神経も良くて、見た目もいいハヤミには敵わないよな〜。同じ男として』
という言葉が、どこか諦めを帯びている。
その話題もあり、後日野球の練習をしているハヤミを見学するユミ。

そこへケンイチが登場し、また同じような不満を漏らす。
ゆみは即座に否定した。『大事なのは中身だから。』
その日の帰り道、偶然ハヤミと顔を合わせた。
練習を見てくれていたことを覚えていたハヤミは、嬉しそうに野球の話を始める。
真剣で、まっすぐで、眩しいほどの熱量。
話を聞くうちに、ゆみは自分が少しずつ引き込まれていくのを感じていた。
ハヤミは『君と話していると本当に楽しい』と言いキスをする。
ゆみには恋人がいると分かっていながらも、ハヤミは真剣な想いをぶつけてくる。
最初は戸惑い、距離を取ろうとするゆみだったが、繰り返し向けられるまっすぐな感情に、心が揺らいでしまう。
『今だけでいいから』とお願いするハヤミにゆみは応えてしまう。

拒まなければならないのに、離れなければならないのに。
『今だけでいいから』
その言葉は、言い訳としてあまりにも都合がよく、危険だった。

一線を越えたあと、ケンイチの前では、うまく笑えなくなったゆみ。
一緒に帰ろうと誘われても、身体の奥に残る熱が、ゆみを足止めする。
罪悪感と欲情が入り混じり、居ても立ってもいられなくなる。
気づけば、ゆみはハヤミのもとへ向かっていた。
『昨日のことを思い出すたび、身体が熱くなる』
その言葉は、もう後戻りできない宣言だった。


立場はいつの間にか逆転していた。
ゆみは求める側になり、理性よりも欲望が前に出る。
しかし、ハヤミは遊びたいだけだという本音を知り、ゆみは強く打ちのめされる。

それでも、簡単には切れない。
ケンイチと行為をしても、心も身体も満たされない。
そしてゆみはまたハヤミを求めてしまう。


その後二人の関係はケンイチにバレてしまうのか。
おすすめの人
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彼氏持ちヒロインが他の男に流されていく話が好きな人
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理性より欲に負けて関係が崩れていく展開に興奮する人
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真面目な関係が壊れていく背徳系ストーリーを求めている人
- 野球部に因縁がある人